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2012年1月9日月曜日

ラギアクルス討伐


3度目の正直で村のラギアクルスに挑戦。
フロギィ装備と骨刀アナンタの組み合わせです。

いまだに3DSでの水中操作に慣れず、何度もダメージを受け、
回復薬グレートまで使いました。
しかもラギアクルスが疲れて眠った時に落とし穴を仕掛けた後に
捕獲用麻酔玉を持ってくるのを忘れた事に気づいて愕然。
急いでタル爆弾を仕掛けてダメージを与え、とにかく必至で攻撃して討伐しました。
チャチャがいなくなり、さてこれからクエストどうしよう・・・

2011年12月29日木曜日

フロギィ装備

やっとハンター装備を卒業し、フロギィ装備になりました。
チャナガブル戦に備えて防御力を上げるためでしたが、
しこたまフロギィを倒し、ばあちゃんから氷結晶を買ってなんとか全て揃いました。
これで当分は大丈夫。

3rdではウルク装備とラングロ装備の組み合わせをメインにしていたので、
次はこの装備が目標です。
さて、武器も生産しないといけないし、ポイントが少ないのでモガの森にも出ないといけないし、
忙しい。



2011年12月23日金曜日

MH3G

発売日に購入し、少しずつモンスターハンター3Gをプレイしています。

いつもどり同時期に買った周りの人からは大きく出遅れています。
今回もメイン武器は太刀と大剣になりそうです。


ニンテンドー3DSでの3Dプレイは、手が動くと3Dがブレるので微妙ですが、
3Dをオフにすると、アイテムアイコン等が微妙に変な形になる(回復薬アイコンの瓶の形が崩れる)のでどちらでプレイするのがいいか迷っています。
また、水中での上下位置の調整が難しく、なかなか攻撃が当たらなかったり、倒した後の剥ぎとりが上手くできなかったりとまだ慣れません。

それにしても拡張スライドパッドはでかい。

2011年11月10日木曜日

MAMPでPukiWiki


以前FSwikiをFreeBSDにインストールしてグループ内の情報共有に利用していましたが、
ローカル環境でwikiを設置して自分用メモをまとめようと思い、Macにwikiをインストールする事にしました。

Macbook airには既にMAMPをインストールしています。
MAMPのインストールについてはこちら
MAMPでPHPが動作しているので、今回はPukiWikiを使う事にしました。

PukiWiki Officialからアーカイブをダウンロードして解凍します。
解凍してできたフォルダ名をpukiwikiに変更して
/Applications/MAMP/htdocs/の下に保存します。
あとはMAMPを起動し、ブラウザから
http://localhost:8888/pukiwiki/にアクセスし、FrontPageが見えれば成功です。
ポート番号をデフォルトの8888から変更している場合は読み替えてください。

2011年10月8日土曜日

偉大なる魔法使い スティーブ・ジョブズ


スティーブ・ジョブズは偉大なリーダーでした。

初めてMacintoshを見た時、キーボードも含めたその造形に一目惚れしました。
憧れ続けたMacを初めて買った時、
すばらしい芸術品を手に入れた気分でした。

スティーブ・ジョブズを失ったことは世界にとって大きな損失です。
しかしAppleにはスティーブの精神がしっかりと根付いています。
スティーブ・ジョブズの魔法はこれからも私達を幸せにするでしょう。
この先もAppleが成長し続け、私達に新しい驚きを提供してくれる事を信じて
私はこれからもAppleを応援し続けます。

2011年9月5日月曜日

MAMPのインストール

今回Macbok AirにWEBサーバやPHPなどの開発環境をインストールする事にしました。
MACにはApacheやPHPなど大半の環境が最初から用意されていますが、 お手軽にアンインストールできることもあり、XAMPPとMAMPのどちらかをインストールしようと思いました。
どちらがいいのかよくわからないので、とりあえずシンプルなMAMPをインストールする事にしました。

MAMPの公式サイトからMAMPのパッケージをダウンロードします。
今回は2.0.3です。 

ダウンロードすれば勝手にZIPが解凍されてパッケージファイルになります。
あとはダブルクリックしていくつかの問いに答えながら進めればインストール完了です。
インストールが終わればMAMPが起動し、SafariでMAMPのスタートページが表示されればOK。
わお、簡単。

2011年7月24日日曜日

EXIFrで写真のEXIFを取得

ちょっと前にデジカメを買いました。
風景や鳥や花を撮影しています。
EXIFデータを取得するスクリプトを書いてみようと思い、
ネットから情報を探してみました。

rubyのライブラリはいくつかあるようですが、
その中でも簡単そうなEXIFrを使ってみることにしました。

EXIF Reader

まずはgem installでexifrをインストール。


コードを書いてみます
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require 'rubygems'
require 'exifr'

fname = ARGV[0]

puts EXIFR::JPEG::new(fname).date_time
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実行結果は
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>exif.rb test.jpg
Tue Jul 17 15:09:44 +0900 2011
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結果が帰ってきました。

工夫すれば写真の整理等に使えそうです。