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2013年5月12日日曜日

ubuntuのスクロールバーを常に表示

ubuntuのスクロールバーは特徴的な形です。
ウィンドウの右端にカーソルを持っていくとスライダーが表示され、それを操作する事でスクロールできます。
が、ノートPCで操作している時にどうも使い勝手が悪いので、一般的な表示にできないかなと思っていたら、今月の日経Linuxに載っていました。

/etc/X11/Xdeddion.d/81overlay-scrollbarをroot権限で編集します。

sudo vim  /etc/X11/Xdeddion.d/81overlay-scrollbar

そして、ファイルの末尾に
export LIBOVERLAY_SCROLLBAR=0
を追加します。

一旦ログアウトして再度ログインするとスクロールバーが・・・でたー!!

2012年4月16日月曜日

MAMPでMySQLが起動しない

今日、いつものようにMAMPを起動すると、なぜかMySQLサーバが起動しません。
Apacheは起動しますが、MySQLは赤色のままです。
ボタンは「サーバを起動」という表示になっているので押してみますが、状況は変わりません。
ツールメニューの「Check MySQL databases」や「Repair MySQL databases」もグレーアウトしていて選択できません。
こ、これは再インストールか?
とりあえずググってみると対処方法が判明。

MAMPを起動させた状態で、MacのTerminal.appで
“killall -9 mysqld”
を実行すればいいとの事。

実際にターミナルを起動し、コマンド実行。
再度「サーバを起動」ボタンを押すと何事もなかったかのようにMySQLが起動しました。

2012年4月15日日曜日

のんびりruby


コマンドライン引数を受け取る。

コマンドライン引数はARGVに入ってくる。
1番目の引数が、ARGV[0]に、2番目がARGV[1]に、順次入っていく。

スクリプト
--------------------------------------------------

puts ARGV[0]
puts ARGV[1]

--------------------------------------------------

実行結果
--------------------------------------------------
>test.rb hello world
hello
world

--------------------------------------------------

よし、頑張った。

2012年4月11日水曜日

のんびりruby

少しずつでもrubyの勉強をしていこうと思います。

まずは定番の出力系コマンドから。

スクリプト
--------------------------------------------------

puts "hello"
print "hello"
print "hello\n"
print("hello\n")
p "hello"

--------------------------------------------------

実行結果
--------------------------------------------------

hello
hellohello
hello
"hello"

--------------------------------------------------

よし、頑張った。

2012年3月24日土曜日

シャーロック・ホームズ シャドウゲームを観てきました


SHERLOCK HOLMES A GAME OF SHASOWSを観てきました。

率直に面白い作品でした。
ワトソン博士の結婚前夜から始まりますが、最初からコミカルで
全編にわたり、映画館の中はクスクスと笑い声がしていました。

推理ものというよりはアクション作品であり、音楽、美術、アクション、
そしてマトリックスのような演出が作品を盛り上げてくれるので、原作を
知らない人でも楽しめると思います。

今回はモリアーティ教授との対決との事で、「最後の事件」が
ベースになっているんだろうなと予想して見ていました。
そうなると最後はライヘンバッハの滝だろうから、どういう形で
まとめるのかと思っていましたが、まさかあんな終わり方だとは。
最初のシーンが前フリになっていたんですね。
しかもあれは次回作を匂わせてるし。

ある意味原作に沿ったキャラクター設定なんですが、
シャーロックもワトソンもマイクロフトも自分が持っていたイメージとは
かなり違っていました。
が、全然アリだと思ってしまう楽しさがありました。
ロバート・ダウニー・Jr.&ジュード・ロウの名演技がそう思わせてしまう
パワーを持っているんでしょうね。

次回作があれば、ぜひ「あの女性(ひと)」を復活させて欲しいです。

2012年3月22日木曜日

macvimのインストール

Macbook airにgvimをインストールしたくなったので
macvim-kaoriyaからdmgをファイルをダウンロードしました。
いつものようにdmgファイルをダブルクリックして、
macvimをアプリケーションフォルダに放り込んでインストール完了です。


まだ何もカスタマイズしてませんが、後日ubuntuと同じようにquickrunをインストールしようと思っています。

ちなみにアンインストールは
アプリケーションフォルダのMacVimアイコンを削除。
ホームフォルダ/ライブラリ/Preferences/org.vim.MacVim.plistを削除でOKだそうです。

STREET FIGHTER X 鉄拳

STREET FIGHTER X 鉄拳を購入しました。

ゲーム下手なので全然勝てませんorz

それはともかく、なんだか発売直後からいろいろと問題があるようですね。
ダウンロードコンテンツが最初からDISCに収録されているのにロックされているとか、
カラーカスタマイズができると書いてあったのに、1Pと2Pカラーの他には白黒2色しかないとか、
いろいろとバグがあるとか。


予定されているダウンロードコンテンツだけでもキャラクター2000円、コラボコスチュームもストリートファイターと鉄拳でそれぞれ1300円とパッケージと合わせて軽く1万円越えとは・・・
いろいろ入っていた昔のソフトの方が充実してたなぁ・・・

ダウンロードコンテンツはパッケージ販売後もユーザーからお金をとれるのでメーカーとしては有りなんだと思いますし、ユーザも追加で色々遊べるというのはメリットだと思います。
が、基本的にはパッケージだけで内容は完結して、ダウンロードコンテンツはおまけという認識だったので、
DISCに入っているキャラなのにネット利用&課金できないユーザはDISCに入っている全コンテンツを遊べないというのが微妙です。
それならば、もうちょっとパッケージの価格を上げて全キャラ使えるようにしてほしかったというのが本音です。
極端な話ですが、将来的には追加で課金しないと本当のエンディングが見れないなんていうものも出てくるんでしょうか。

 ダウンロードコンテンツに関してはメーカーの方針なのでどうしようもありませんが、
バグがあったりゲームバランスがおかしいというのがなんとも。
パッチで後から修正すればいいからとりあえずこの程度でリリースしとけという感じなのでしょうか。
最初に買った人はお金を払ってデバッグさせられているようなものですね。
そのうちバグ修正してバランス調整したものが新作としてリリースされた日には・・・

なんにしろ下手なので全然勝てませんorz